外国人が住む国際交流型シェアハウスに住むのは英語力アップ+モチベーションアップにオススメ

現在、僕は日本に短期滞在中なのですが、渋谷にあるシェアハウスに滞在中です。

このシェアハウスは基本的には日本人向けで、国際交流を宣伝文句にしているわけないのですが、偶然にも現在ハーバード大学の学生が夏休み中で日本でインターンシップをしていて同室になりました。

彼は日本語を全然話せないこともあり、基本的にシェアハウスの住人皆英語で話すわけなのですが、英語に慣れてなくてもやはり興味を持って話そうとするので、それって会話への慣れに大分繋がってるなぁと思っています。

シェアハウスで国際交流を宣伝文句としているようなところだと、当然外国人の数も増えるので住むと良さそうです。

実際、国際交流型シェアハウスってどれくらいあるのかと思って調べてみました。

wabisabi house
というところや、634(Musashi) Tokyoといったところなど結構出てきます。

Naverまとめにも記事がありました。
英語・外国語が学べる東京のシェアハウスまとめ

やはり日々実際に英語を話してみて、通じるけどもっと色々伝えたいと思ったり、つっかえつっかえにしか話せないとかって状況になると、「もっと英語を話せるようになりたい。」というモチベーションが生まれるので、一人で勉強するより継続率が大幅アップしそうです。

国際交流型シェアハウス生活、興味のある方は是非試してみてはいかがでしょうか。

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ライターについて
フィリピンにて2012年8月よりリンガルボックスを運営中。